固定コマンド
| コマンド名 | 内容 |
|---|---|
| テスト対象アプリを起動 |
テスト対象のアプリを起動します。
|
| ブラウザを起動 |
テストで利用するブラウザを起動します。使い分け等についてはこちらを参照してください。
|
画面操作
| コマンド名 | 内容 |
|---|---|
| タップ |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素をタップします。
|
| ダブルタップ |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素をすばやく2回タップします。
|
| フリック |
(モバイルアプリテストとブラウザテストのモバイルエミュレーションのみ)指定された要素を指で短く操作です(文字のフリック入力と同じ操作です)。
|
| ドラッグ |
(ブラウザテストのみ)指定された要素をドラッグします。
|
| ドラッグ&ドロップ |
指定された要素をドラッグして別の要素にドロップします。
座標指定について
|
| 長押し&移動 |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素を長押して別の要素に移動します。
|
| ピンチアウト |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素を2本指で縦方向に広げます。主に画像の拡大などに使われます。
|
| ピンチイン |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素を2本指でつまむように動かし、画面を縮小させます。
|
| スワイプ |
(モバイルアプリテストのみ)指で掃くようにして画面全体を動かす操作です(画面のスクロールや切り替えと同じ操作です)。
|
| フリーハンドで図形を描画 |
(モバイルアプリテストのみ)画面全体に対して、フリーハンドで図形を描きます。順番も記録され、その順に描画します。
|
| 表示されるまでスワイプ |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素が画面上に表示されるまで、スワイプを繰り返し行います。スクロール範囲外の要素を表示させたい場合などに活用できます。参考:スクロールが必要な画面の操作方法
|
| 長押し |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素を長押しします。
|
| 指定位置タップ |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素の特定の位置をタップします。
座標指定について
|
|
画面中央を マルチタッチ操作 |
(モバイルアプリテストのみ)複数の指での画面操作を行います。
|
| システムボタンを押す |
(モバイルアプリテストのみ)「ホーム」「戻る」などの、システムボタンを押す操作です。Androidの「ホーム」「戻る」等のボタンは、画面キャプチャ上に見えていても現状MagicPodでうまく押せないことが多いため、このコマンドを利用してください。
|
| チェックを入れる(WebView) |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素(チェックボックス)にチェックを入れた状態にします。WebView上のHTML要素に対してのみ使用可能です。
|
| チェックを外す(WebView) |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素(チェックボックス)のチェックを外した状態にします。WebView上のHTML要素に対してのみ使用可能です。
|
| クリック |
(ブラウザテストのみ)指定された要素をクリックします。
|
| ダブルクリック |
(ブラウザテストのみ)指定された要素をダブルクリックします。
|
| 右クリック |
(ブラウザテストのみ)指定された要素を右クリックします。
|
| 特殊キー+クリック |
(ブラウザテストのみ)指定された要素を、特殊キーを押したままクリックします。
|
|
クリックして ファイルダウンロード |
(ブラウザテストのみ)指定された要素をクリックし、続いてIEの場合のみファイルを名前をつけて保存します。詳細はこちらを参照してください。
|
|
クリックして ファイルアップロード |
(ブラウザテストのみ)指定された要素(ファイル選択用の要素)をクリックし、予めMagicPodに保存しておいたファイルをアップロードします。詳細はこちらを参照してください。
|
| チェックを入れる |
(ブラウザテストのみ)指定された要素(チェックボックス)にチェックを入れた状態にします。
|
| チェックを外す |
(ブラウザテストのみ)指定された要素(チェックボックス)のチェックを外した状態にします。
|
| 指定位置クリック |
(ブラウザテストのみ)指定された要素の特定の位置をクリックします。
座標指定について
|
| 表示されるまでスクロール |
(ブラウザテストのみ)
|
| 指定位置でマウスオーバー |
(ブラウザテストのみ)指定された要素の特定の位置でマウスオーバーします。
座標指定について
|
- 「ピンチアウト」「ピンチイン」は、将来的には縦方向以外のピンチも対応予定です。
- 「%」指定の引数については、将来的に数値直接指定もサポート予定です。
画面入力
| コマンド名 | 内容 |
|---|---|
| テキスト入力 |
指定された要素にテキストをセットします。指定された要素がテキスト入力を受け付けない要素の場合、このコマンドは失敗します。テキスト入力を受け付けない要素に強制的にテキストを送信したい場合、モバイルアプリでは「キーボードキー入力」コマンドを利用できます。
|
| ピッカー値入力 |
ピッカーに値をセットします。Androidの場合は値のキー入力によって、iOSの場合はピッカーを少しずつスワイプすることによって、値がセットされます。
|
| キーボードキー入力 |
「エンター」「削除」などの、キーボード上の特殊キーを押す操作です。
ブラウザテストでの制約については下記を参照してください。 |
| スイッチ操作 |
(モバイルアプリテストのみ)指定された要素(スイッチ)の状態(ON/OFF)を切り替えます。
|
| プルダウン選択(WebView) |
プルダウンから指定の文字列を選択します。WebView上のHTML要素に対してのみ使用可能です。HTML標準のselect要素でしか使えません。(詳細)
|
| プルダウン選択 |
(ブラウザテストのみ)プルダウンから指定の文字列を選択します。HTML標準のselect要素でしか使えません。(詳細)
|
システム
| コマンド名 | 内容 |
|---|---|
| テスト対象アプリを起動 | テスト対象アプリのプロセスを起動します。すでにアプリが起動している場合は、プロセスをいったん終了して立ち上げ直します。初回起動時のアプリ起動オプションで「(プロセス再起動) (アプリ情報クリア)」を指定している場合、このタイミングでもアプリ情報は再度クリアされます。 |
| テスト対象アプリを終了 | テスト対象アプリのプロセスを終了します。終了したアプリは、「テスト対象アプリを起動」のコマンドで再度起動できます。 |
| テスト対象アプリをバックグラウンド化 | テスト対象アプリのプロセスをバックグラウンド状態にします(プロセスは終了されません)。バックグラウンド化したアプリは「テスト対象アプリをフォアグラウンド化」のコマンドでフォアグラウンド状態にできます。 |
| テスト対象アプリをフォアグラウンド化 | テスト対象アプリのプロセスをフォアグラウンド状態にします。テスト対象アプリが終了している場合は、テスト対象アプリを立ち上げ直します。 |
| 指定されたiOSアプリを起動 |
指定されたアプリを起動します。「バンドルID」以外を指定した場合は、アプリのインストールも行われます(既にインストールされている場合は再インストールが発生します)。
|
| 指定されたAndroidアプリを起動 |
指定されたアプリを起動します。「Appパッケージ」以外を指定した場合は、アプリのインストールも行われます(既にインストールされている場合は再インストールが発生します。)。
|
| 指定されたiOSアプリをインストール |
アプリを起動することなく、指定されたアプリをインストールします。既にインストールされている場合は再インストールが発生します。
|
| 指定されたAndroidアプリをインストール |
アプリを起動することなく、指定されたアプリをインストールします。既にインストールされている場合は再インストールが発生します。
|
| 指定されたiOSアプリを終了 |
指定されたアプリを終了します。
|
| 指定されたAndroidアプリを終了 |
指定されたアプリを終了します。
|
|
ディープリンクを開く(Android) ディープリンクを開く(iOS) |
指定されたURIのディープリンクまたはWebリンクを開きます。詳細は「ディープリンクを開く機能」を確認してください。 |
| キーボードを非表示 | キーボードが表示されていれば非表示にします。キーボードで他の要素が隠れ、キーボードを非表示にしないと先に進めないケースなどで使用できます。iOSの場合、「完了」「検索」「Go」などのキーボードボタンをタップすることでキーボードを非表示にします。これらのボタンがキーボード上に無い場合、隠す操作はうまく動作しません。(キーボードの外にある「完了」ボタンなどはタップしてくれないのでご注意ください)。 |
| 画面を回転 |
アプリの画面の向きを回転します。
|
|
クリップボードに値を セット |
指定されたテキストを、端末のクリップボードにセットします。
|
| 画面キャプチャを取得 |
現在の画面キャプチャを取得します。選択的に取得した画面キャプチャは、テスト一括実行の結果画面からダウンロードできます。
|
|
シェイク(シミュレータ/ エミュレータ) |
端末を横方向に振ります。このコマンドはiOSシミュレータおよびAndroidエミュレータのみで使用可能です。 |
| Web APIコール | Web API(REST API)を呼び出します。参考:Web APIコール |
| 位置情報を設定する |
ブラウザやモバイル端末に任意の位置情報をセットします。参考:位置情報の設定
|
| 端末に画像を追加 |
(モバイルアプリテストのみ)テスト対象の端末に画像ファイルを配置します。iOSの実機には未対応です。
|
| カメラ用画像をセット(β版) |
(モバイルアプリテストのみ)(iOS 17以降のみ)(クラウド端末のみ)カメラ機能用に画像ファイルをセットします。参考:iOSクラウド端末でカメラ機能を使う
|
| URL指定で遷移 |
(ブラウザテストのみ)ブラウザで指定したURLへ直接遷移します。
|
| 戻る | (ブラウザテストのみ)ブラウザの戻るボタン押下時と同じ動作をします。 |
| 進む | (ブラウザテストのみ)ブラウザの進むボタン押下時と同じ動作をします。 |
| 再読み込み | (ブラウザテストのみ)ブラウザの再読み込みボタン押下時と同じ動作をします。 |
| 新しいタブ・ウィンドウを開く | (ブラウザテストのみ)新しい空のタブ(またはウィンドウ)を開きます。新しく開かれたタブを操作する場合は、「新しいタブ・ウィンドウを選択」でMagicPodの操作対象タブを変更する必要があります。 |
| 新しいタブ・ウィンドウを選択 |
(ブラウザテストのみ)新しく開かれたタブ(またはウィンドウ)をMagicPodの操作対象として選択します。新しく開かれたタブを操作したい場合はこのコマンドを先に呼び出す必要があります。 |
| 前のタブ・ウィンドウを選択 | (ブラウザテストのみ)「新しいタブ・ウィンドウを選択」でMagicPod操作対象タブ(またはウィンドウ)を選択してきた順番を逆にたどることで、1つ前に選択されていたタブをMagicPod操作対象タブとして選択します。 |
| タブ・ウィンドウを閉じる | (ブラウザテストのみ)現在MagicPodの操作対象となっているタブ(またはウィンドウ)を「閉じる」ボタンで閉じます。タブが自動的に閉じる仕様になっているページでは、このコマンドは不要です。タブを閉じた後に別のタブを操作対象にする場合は、「前のタブ・ウィンドウを選択」(または「新しいタブ・ウィンドウを選択」)で操作対象を切り替える必要があります。タブを閉じただけでは別のタブに操作対象は移らないので注意してください。 |
| アラートを閉じる |
(ブラウザテストのみ)JavaScriptのアラートダイアログを閉じます。
|
| Cookieに値をセット |
(ブラウザテストのみ)現在表示しているページのドメインに対してCookieをセットします。
|
| Cookieをクリア | (ブラウザテストのみ)現在表示しているページのドメインに対するブラウザのCookieを消去します。 |
|
Local Storageに 値をセット |
Local Storageの値をセットします。
|
| Local Storageをクリア | Local Storageの全てのキー・値を削除します。 |
|
Session Storageに 値をセット |
Session Storageの値をセットします。
|
| Session Storageをクリア | Session Storageの全てのキー・値を削除します。 |
| ブラウザをリセット |
(ブラウザテストのみ)すべてのブラウザデータをクリアし、新しいブラウザセッションを開始します。以下を含む全てのブラウザデータがクリアされます。
※ 外部クラウドサービス(Sauce Labs、BrowserStack等)では使用できません。 |
| UI要素に属性をセット |
(ブラウザテストのみ)UI要素の属性に指定した値をセットします。
|
| 四則演算 |
指定した計算の結果を変数に保存されます。結果の値はカンマ区切りなし、小数の桁数が多い場合は四捨五入されます。
|
| 日時計算 |
指定した日時を変数に保存します。様々な書式で保存することが可能です。さらに、任意の日付書式を指定することもできます。参考:日付書式の記述方法
|
| TypeScriptコードを実行 |
指定したTypeScriptコードを実行し、その結果を変数に保存します。参考: TypeScriptコードを実行コマンド
|
| コメント |
コメントを記載できます。テスト実行時には何も起こりません。
|
| 空行 | 何もない行をスクリプトに挿入できます。テスト実行時には何も起こりません。 |
| ログ出力 | 任意の文字列(変数の値を含む)をログに出力できます。出力上限は10,000文字です。 |
| テストを失敗させる |
メッセージを表示して、テストを失敗させることができます。
|
| テストをここで終了 | テストを直ちに終了させることができます。 |
確認
-
失敗時の動作: 「失敗時点でテストを終了」「失敗扱いとしてテストを継続」
- 「画像差分がないか確認」「AIで確認」「ページ上の全リンクが正しいか確認」コマンド以外全ての確認コマンドで選択できます
| コマンド名 | 内容 |
|---|---|
| UI要素の値が一致するか確認 |
UI要素のテキストが、指定された文字列と一致するか確認します。
|
| UI要素の値が一致しないことを確認 |
UI要素のテキストが、指定された文字列と一致しないことを確認します。
|
| UI要素が値を含むか確認 |
UI要素のテキストが、指定された文字列を含むか確認します。
|
| UI要素が値を含まないことを確認 |
UI要素のテキストが、指定された文字列を含まないことを確認します。
|
| UI要素の値の数値比較結果を確認 |
UI要素のテキストが、指定された数値比較の条件を満たすことを確認します。
|
| UI要素が存在するか確認 |
UI要素が画面上に存在することを確認します。
|
| UI要素が存在しないことを確認 |
UI要素が画面上に存在しないことを確認します。
|
| UI要素が有効か確認 |
UI要素が画面上に存在して有効(グレーアウトしていない)状態であることを確認します。 Web(HTML)要素に対しては、次の条件のどちらかが満たされる場合、UI要素は無効と判断されます。
このコマンドでは動作しない場合は、UI要素の属性を確認コマンドを使用してください。
|
| UI要素が無効か確認 |
UI要素が画面上に存在して無効(グレーアウトしている)状態であることを確認します。無効と判断される条件は上記を確認してください。
|
| UI要素が選択されているか確認 |
UI要素(チェックボックスやスイッチ、ラジオボタンなど)が選択状態であることを確認します。
|
| UI要素が選択されていないことを確認 |
UI要素(チェックボックスやスイッチ、ラジオボタンなど)が選択状態でないことを確認します。
|
| UI要素が表示されているか確認 |
UI要素が画面上に存在して表示されていることを確認します。 次の条件の両方を満たす場合、UI要素は表示されていると判断されます。
iOSの場合、このコマンドは不安定なため、代わりに「存在するか確認」を利用してください。
|
| UI要素が非表示か確認 |
UI要素が非表示、もしくは画面上に存在しないことを確認します。iOSの場合、このコマンドは不安定なため、代わりに「存在しないことを確認」を利用してください。非表示と判断される条件は上記を確認してください。
|
| UI要素の属性を確認 |
UI要素の属性やその値が、指定された条件を満たすことを確認します。
|
| 画像差分がないか確認 |
現在の画面の内容が期待値画像と一致していることを確認します。詳しくはこちらを確認してください。
|
| ページのタイトルが一致するか確認 |
(ブラウザテストのみ)ブラウザタブに表示されるページタイトルが、指定された文字列と一致するか確認します。
|
| ページのタイトルが一致しないことを確認 |
(ブラウザテストのみ)ブラウザタブに表示されるページタイトルが、指定された文字列と一致しないことを確認します。
|
| ページのタイトルが含むか確認 |
(ブラウザテストのみ)ブラウザタブに表示されるページタイトルが、指定された文字列を含むか確認します。
|
| ページのタイトルが含まないことを確認 |
(ブラウザテストのみ)ブラウザタブに表示されるページタイトルが、指定された文字列を含まないことを確認します。
|
| URLが一致するか確認 |
(ブラウザテストのみ)現在のページURLが、指定された文字列と一致するか確認します。
|
| URLが一致しないことを確認 |
(ブラウザテストのみ)現在のページURLが、指定された文字列と一致しないことを確認します。
|
| URLが含むか確認 |
(ブラウザテストのみ)現在のページURLが、指定された文字列を含むか確認します。
|
| URLが含まないことを確認 |
(ブラウザテストのみ)現在のページURLが、指定された文字列を含まないことを確認します。
|
|
アラートのメッセージが 一致するか確認 |
(ブラウザテストのみ)現在JavaScriptのアラートダイアログが表示されており、かつそのメッセージの内容が指定された文字列と一致することを確認します。
|
|
アラートのメッセージが 含むか確認 |
(ブラウザテストのみ)現在JavaScriptのアラートダイアログが表示されており、かつそのメッセージの内容が指定された文字列を含むことを確認します。
|
| タブ・ウィンドウが閉じたことを確認 | (ブラウザテストのみ)コマンドの直前まで操作していたウィンドウが既に閉じていることを確認します。 |
|
ダウンロードされたことを 確認 |
(ブラウザテストのみ)指定された名称のファイルがダウンロードフォルダに存在することを確認します。
|
| 変数の値が一致するか確認 |
変数の値が、指定された文字列と一致するか確認します。
|
| 変数の値が一致しないことを確認 |
変数の値が、指定された文字列と一致しないことを確認します。
|
| 変数が値を含むか確認 |
変数の値が、指定された文字列を含むか確認します。
|
| 変数が値を含まないことを確認 |
変数の値が、指定された文字列を含まないことを確認します。
|
|
変数の値の 数値比較結果を確認 |
変数の値が、指定された数値比較の条件を満たすことを確認します。
|
| UI要素の画像が一致するか確認 |
UI要素の画像を保存コマンドで変数に格納されたUI要素の画像と、指定されたUI要素の画像との差異が、許容不一致率内に収まっているかを確認します。
|
| UI要素の画像が一致しないことを確認 |
UI要素の画像を保存コマンドで変数に格納されたUI要素の画像と、指定されたUI要素の画像との差異が、許容不一致率よりも大きいことを確認します。
|
| AIで確認 |
生成AIを使用して、表示されている画像が期待通りであることを確認します。 参考:AIアサーション
|
| ページ上の全リンクが正しいか確認 (β版) |
(ブラウザテストのみ)(クラウドブラウザ環境のみ) 注意事項:
|
待機
| コマンド名 | 内容 |
|---|---|
|
UI要素の値が 一致するまで待つ |
UI要素のテキストが、指定された文字列と一致するまで待機します。
|
|
UI要素の値が 一致しなくなるまで待つ |
UI要素のテキストが、指定された文字列と一致しなくなるまで待機します。
|
| UI要素が値を含むまで待つ |
UI要素のテキストが、指定された文字列を含むようになるまで待機します。
|
|
UI要素が 値を含まなくなるまで待つ |
UI要素のテキストが、指定された文字列を含まなくなるまで待機します。
|
|
UI要素の値の 数値比較結果を待つ |
UI要素のテキストが、指定された数値比較の条件を満たすまで待機します。
|
| UI要素が存在するまで待つ |
UI要素が画面上に現れるまで待機します。 参考:「UI要素が存在するまで待つ」と「UI要素が表示されるまで待つ」の違い
|
|
UI要素が 存在しなくなるまで待つ |
UI要素が画面上に存在しなくなるまで待機します。
|
|
UI要素が 有効になるまで待つ |
UI要素が有効(グレーアウトしていない状態)になるまで待機します。 次の条件のどちらかが満たされる場合、UI要素は無効と判断されます。
このコマンドでは動作しない場合は、UI要素の属性が条件を満たすまで待つコマンドを使用してください。
|
|
UI要素が 無効になるまで待つ |
UI要素が存在して無効(グレーアウトした状態)になるまで待機します。無効と判断される条件は上記を確認してください。
|
|
UI要素が 選択されるまで待つ |
UI要素(チェックボックスやスイッチ、ラジオボタンなど)が選択状態になるまで待機します。
|
|
UI要素が 選択されなくなるまで待つ |
UI要素(チェックボックスやスイッチ、ラジオボタンなど)が選択状態でなくなるまで待機します。
|
|
UI要素が 表示されるまで待つ |
UI要素が画面上に表示されるまで待機します。iOSの場合、このコマンドは不安定なため、代わりに「存在するまで待つ」を利用してください。 参考:「UI要素が存在するまで待つ」と「UI要素が表示されるまで待つ」の違い
|
|
UI要素が 非表示になるまで待つ |
UI要素が画面上で非表示になるか、画面上に存在しなくなるまで待機します。iOSの場合、このコマンドは不安定なため、代わりに「存在しなくなるまで待つ」を利用してください。
|
|
アラートのメッセージが 一致するまで待つ |
(ブラウザテストのみ)JavaScriptのアラートダイアログが表示され、かつそのメッセージの内容が指定された文字列と一致するまで待機します。
|
|
アラートのメッセージが 含むまで待つ |
(ブラウザテストのみ)JavaScriptのアラートダイアログが表示され、かつそのメッセージの内容が指定された文字列を含むまで待機します。
|
|
UI要素の属性が条件を 満たすまで待つ |
UI要素の属性やその値が、指定された条件を満たすまで待機します。
|
|
画面全体の描画が 終わるまで待つ |
画面全体の描画処理が完了するまで待機します。
|
| 秒間待つ |
指定された時間だけ待機します。このコマンドをテスト中で使用するとタイミング依存の問題を引き起こしやすくなるので、利用する場合は注意してください。
|
| ダウンロードが完了するまで待つ |
(ブラウザテストのみ)指定された名称のファイルがダウンロードフォルダにダウンロードされるまで待機します。
|
変数
| コマンド名 | 内容 |
|---|---|
| 値を保存 |
要素のテキストを変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| 存在状態を保存 |
要素が存在するかを変数に保存します(
|
| 有効状態を保存 |
要素の有効状態を変数に保存します(
|
| 選択状態を保存 |
UI要素(チェックボックスやスイッチ、ラジオボタンなど)の選択状態を変数に保存します(
|
| 表示状態を保存 |
要素の表示状態を変数に保存します(
|
| 属性を保存 |
要素の属性の値を変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| ページのタイトルを保存 |
ブラウザタブに表示されるページタイトルを変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| URLを保存 |
ページのURLを変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| アラートのメッセージを保存 |
現在表示されているJavaScriptのアラートダイアログのメッセージを変数に保存します。アラートが存在しない場合エラーになります。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| Cookieの値を保存 |
指定された名前のCookieの値を変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| Local Storageの値を保存 |
Local Storageの指定されたキーの値を変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| Session Storageの値を保存 |
Session Storageの指定されたキーの値を変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
|
現在時刻を元に生成した ユニークな値を保存 |
現在時刻(秒)を元に生成したユニークな数字を変数に保存します。毎回新しいIDでユーザー名を登録したい、などの用途に活用できます。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| 固定値を保存 |
固定の値を変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
|
正規表現に 一致した部分を保存 |
指定されたテキストの中で正規表現に一致した最初の部分を変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| 置換した結果を保存 |
指定されたテキストの中で文字列または正規表現に一致したすべての部分を指定した文字列に置換し、その結果を変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| クリップボードの値を保存 |
(モバイルアプリテストのみ) モバイル端末のクリップボードの値を変数に保存します。「変数の値が一致するか確認」コマンドと組み合わせ、クリップボードの値を確認したい時に使用します。iOS実機及びWebアプリのテストでは未対応です。参考:変数の活用
|
| 二要素認証用のパスコードを生成して保存 |
二要素認証に用いる6桁のパスコードを生成して変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| テキストファイルの内容を保存 |
(ブラウザテストのみ) ファイルダウンロードのコマンドを用いてダウンロードしたテキストファイル(TXT、CSVファイル)を読み込み、その内容を変数に保存します。保存した変数の値は、${変数名}の形で以降のコマンドの引数から参照することができます。参考:変数の活用
|
| UI要素の画像を保存 |
指定されたUI要素を画像として変数に保存します。この変数は、UI要素の画像が一致するか確認コマンド・UI要素の画像が一致しないことを確認コマンド内で利用できます。参考:変数の活用
|
条件分岐
| コマンド名 | 内容 |
|---|---|
| UI要素の値が一致する場合 |
UI要素のテキストが、指定された文字列と一致する場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素の値が一致しない場合 |
UI要素のテキストが、指定された文字列と一致しない場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素が値を含む場合 |
UI要素のテキストが、指定された文字列を含む場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素が値を含まない場合 |
UI要素のテキストが、指定された文字列を含まない場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素の値の数値比較結果が条件を満たす場合 |
UI要素のテキストが、指定された数値比較の条件を満たす場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素が存在する場合 |
UI要素が画面上に存在する場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素が存在しない場合 |
UI要素が画面上に存在しない場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素が有効な場合 |
UI要素が有効(グレーアウトしていない状態)な場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用 次の条件のどちらかが満たされる場合、UI要素は無効と判断されます。
このコマンドでは動作しない場合は、UI要素の属性が条件を満たす場合コマンドを使用してください。
|
| UI要素が無効な場合 |
UI要素が存在して無効(グレーアウトした状態)な場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用 無効と判断される条件は上記を確認してください。
|
| UI要素が選択されている場合 |
UI要素(チェックボックスやスイッチ、ラジオボタンなど)が選択状態である場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素が選択されていない場合 |
UI要素(チェックボックスやスイッチ、ラジオボタンなど)が選択状態でない場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素が表示されている場合 |
UI要素が画面上に表示されている場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。iOSの場合、このコマンドは不安定なため、代わりに「存在する場合」を利用してください。参考:条件分岐の活用
|
| UI要素が非表示の場合 |
UI要素が画面上で非表示か、画面上に存在しない場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。iOSの場合、このコマンドは不安定なため、代わりに「存在しない場合」を利用してください。参考:条件分岐の活用
|
|
UI要素の属性が条件を 満たす場合 |
UI要素の属性やその値が、指定された条件を満たす場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
|
アラートのメッセージが 一致する場合 |
JavaScriptのアラートダイアログのメッセージが、指定された文字列と一致する場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。アラートが存在しない場合エラーになります。参考:条件分岐の活用
|
|
アラートのメッセージが 含む場合 |
JavaScriptのアラートダイアログのメッセージが、指定された文字列を含む場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。アラートが存在しない場合エラーになります。参考:条件分岐の活用
|
| 変数の値が一致する場合 |
変数の値が、指定された文字列と一致する場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| 変数の値が一致しない場合 |
変数の値が、指定された文字列と一致しない場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| 変数が値を含む場合 |
変数の値が、指定された文字列を含む場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| 変数が値を含まない場合 |
変数の値が、指定された文字列を含まない場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
|
変数の値の数値比較結果が 条件を満たす場合 |
変数の値が、指定された数値比較の条件を満たす場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用
|
| その他の場合 | 「〜の場合」や「または〜の場合」の条件が満たされない場合に限り、「条件分岐終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を実行します。参考:条件分岐の活用 |
| 条件分岐終わり | 各種条件分岐コマンドとペアで使用します。それぞれの条件分岐コマンドと「条件分岐終わり」コマンドにはさまれた処理が、条件一致時に実行される処理となります。参考:条件分岐の活用 |
繰り返し
| コマンド名 | 内容 |
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| UI要素の値が一致するまで繰り返す |
UI要素のテキストが、指定された文字列と一致するまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素の値が一致しなくなるまで繰り返す |
UI要素のテキストが、指定された文字列と一致しなくなるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素が値を含むまで繰り返す |
UI要素のテキストが、指定された文字列を含むまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素が値を含まなくなるまで繰り返す |
UI要素のテキストが、指定された文字列を含まなくなるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素の値の数値比較結果が条件を満たすまで繰り返す |
UI要素のテキストが、指定された数値比較の条件を満たすまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素が存在するまで繰り返す |
UI要素が画面上に存在するまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素が存在しなくなるまで繰り返す |
UI要素が画面上に存在しなくなるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素が有効になるまで繰り返す |
UI要素が有効(グレーアウトしていない状態)になるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド 次の条件のどちらかが満たされる場合、UI要素は無効と判断されます。
このコマンドでは動作しない場合は、UI要素の属性が条件を満たすまで繰り返すコマンドを使用してください。
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| UI要素が無効になるまで繰り返す |
UI要素が存在して無効(グレーアウトした状態)になるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。繰り返しコマンド
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| UI要素が選択されるまで繰り返す |
UI要素(チェックボックスやスイッチ、ラジオボタンなど)が選択状態になるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素が選択されなくなるまで繰り返す |
UI要素(チェックボックスやスイッチ、ラジオボタンなど)が選択状態でなくなるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素が表示されるまで繰り返す |
UI要素が画面上に表示されるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。iOSの場合、このコマンドは不安定なため、代わりに「存在する場合」を利用してください。参考:繰り返しコマンド
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| UI要素が非表示になるまで繰り返す |
UI要素が画面上で非表示か、画面上に存在しなくなるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。iOSの場合、このコマンドは不安定なため、代わりに「存在しなくなるまで」を利用してください。参考:繰り返しコマンド
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UI要素の属性が条件を 満たすまで繰り返す |
UI要素の属性やその値が、指定された条件を満たすなるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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アラートのメッセージが 一致するまで繰り返す |
JavaScriptのアラートダイアログのメッセージが、指定された文字列と一致するまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。アラートが存在しない場合エラーになります。参考:繰り返しコマンド
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アラートのメッセージが 含むまで繰り返す |
JavaScriptのアラートダイアログのメッセージが、指定された文字列を含むまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。アラートが存在しない場合エラーになります。参考:繰り返しコマンド
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| 変数の値が一致するまで繰り返す |
変数の値が、指定された文字列と一致する場合まで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| 変数の値が一致しなくなるまで繰り返す |
変数の値が、指定された文字列と一致しなくなるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| 変数が値を含むまで繰り返す |
変数の値が、指定された文字列を含むまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| 変数が値を含まなくなるまで繰り返す |
変数の値が、指定された文字列を含まなくなるまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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変数の値の数値比較結果が 条件を満たすまで繰り返す |
変数の値が、指定された数値比較の条件を満たすまで、「繰り返し終わり」コマンドとの間にはさまれた処理を繰り返し実行します。参考:繰り返しコマンド
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| 繰り返し終わり | 各種繰り返しコマンドとペアで使用します。それぞれの繰り返しコマンドと「繰り返し終わり」コマンドにはさまれた処理が、条件一致するまで繰り返される処理となります。参考:繰り返しコマンド |